ITちゃんねる

ITちゃんねるは、IT関連ニュースや情報のメディアです。

マイクロソフト

米マイクロソフト、来年スマホ再参入 折り畳み式&グーグルOS

1 :名無し募集中。。。:2019/10/03(木) 13:11:15.03 0.net
米マイクロソフト(MS)は2日、折り畳み式で2画面のスマートフォン「サーフェスデュオ」とタブレット端末「サーフェスネオ」を2020年末に発売すると発表した。
MSは17年にスマホから撤退しており、再参入となる。画面ごとにアプリを使える利点をアピールし、2画面携帯端末の市場を拡大したい考えだ。日本での発売は未定。
「デュオ」は5・6インチの画面が二つ。手のひらサイズで、折り畳んでポケットに入れられる。基本ソフト(OS)は米グーグルの「アンドロイド」を搭載。
MS幹部は記者団に「多くのアプリを出しているグーグルと組んで、顧客のニーズに応えたい」と話した。
MSは14年にフィンランドのノキアから携帯電話事業を買収し、自社OS搭載のスマホを展開したが、アンドロイド端末と米アップルのiPhone(アイフォーン)の牙城を崩せなかった。
「ネオ」は、9インチの画面が二つあり、専用のキーボードでも入力できる。ウィンドウズ10ベースのOSを搭載する。
今年の年末商戦に向けた新製品も発表した。無線イヤホン「サーフェスイヤバッズ」は声やタッチで操作できる。MSの有料サービス「オフィス365」とも連携した。
米国で249ドル(約2万7000円)。日本での発売は未定。(共同)

マイクロソフト来年スマホ


2 :名無し募集中。。。:2019/10/03(木) 13:12:36.54 0.net
なんで最近どこもかしこも折り畳みにこだわるんだ
折り畳みの部分がべこべこになるにきまってるのに

3 :名無し募集中。。。:2019/10/03(木) 13:15:03.12 0.net
すぐ撤退しそう

4 :名無し募集中。。。:2019/10/03(木) 13:20:27.40 0.net
ノキア買って残ったのはロサンゼルスのマイクロソフトシアターくらいか

5 :名無し募集中。。。:2019/10/03(木) 13:21:45.04 0.net
昔のDSみたいに折り畳む部分がグラグラユルユルになりそう1回撤退した企業はあてにならない
続きを読む

マイクロソフト「Microsoft Edgeが最速なのになんでみんな使わないの?」

IT


1 :名無し募集中。。。:2018/07/20(金) 16:49:44.18 0.net
Microsoft Edge 最速 
Firexfox 16%低速 
Chrome 22%低速 

ChromeとFirefoxのどちらよりも高速 
https://microsoftedgewelcome.microsoft.com/ja-jp/speed/rs4 


Webブラウザシェアランキング 
Chrome 62.9 % 
IE 11.8 % 
Firexfox 9.9 % 
Microsoft Edge 3.7 % 
https://news.mynavi.jp/article/20180606-641557/ 

2 :名無し募集中。。。:2018/07/20(金) 16:51:13.54 0.net
ホームズの兄貴か 

3 :名無し募集中。。。:2018/07/20(金) 16:51:13.91 0.net
そもそも起動すらしたことないわ 
PC買ったらすぐChromeとFirefox入れてしまう 

4 :名無し募集中。。。:2018/07/20(金) 16:51:40.46 0.net
使いづらい 
ブックマークとかも文字でかし 

5 :名無し募集中。。。:2018/07/20(金) 16:51:45.50 0.net
使いにくいから 
続きを読む

【IT】マイクロソフトはなぜスマホ時代の敗者となったのか、元アスキー西和彦が語る

IT


1 :田杉山脈 ★:2018/07/17(火) 10:25:14.66 ID:CAP_USER.net
ビル・ゲイツとWindowsを開発、その後、袂を分かって日本に帰国し「アスキー」の社長になった西和彦氏。現在は、東京大学でIoTに関する研究者として活躍している。日本のIT業界を牽引したと言っても過言ではない西氏に、まずはWindowsの開発について語ってもらった。 


中略 
スマホにフルスペックWindowsなら 
競争の風景は変わっていた 

 東大でこうしたテーマに取り組んでいる背景には、ITのパラダイムシフトの中で、マイクロソフトもビルも、そして私自身も「負けた」という意識があるからだ。 

 マイクロソフトはWindowsに磨きをかけていく過程で、必然的にCPUやメモリーといったハードウエアの問題に直面した。簡単に言えば、自らが作ったOSを動かすためのハードを自ら用意すべきなのか、それとも他社に委ねるのかという問題だ。 

当時、私はマイクロソフトで、OSの受け皿となるパソコンの開発を担っていたから、必然的に自社開発を主張したのだが、ビル・ゲイツは最終的にハードウエアは他社に委ねることにし、ソフト開発に特化することにした。この戦略によりマイクロソフトは、半導体の景気サイクルに巻き込まれることもなく、ソフト開発で莫大な収益を獲得していく。 

 Windowsが果たした偉大な功績は、改めて紹介するまでもないだろう。パソコンは、1992年頃から世に出始め、マイクロソフトが1995年に発売したWindows95を契機に劇的に普及する。また、業務用ソフトとしても発展を続け、ビジネスオペレーションのインフラにもなっていった。 

 そんな巨人が、初めてうろたえるほどの衝撃を受けたのが、スマートフォンの登場だった。 

 マイクロソフトも、「Windowsモバイル」というスマホを開発した。このOS自体は、「iOS」や「アンドロイド」に決して負けない優れたOSだった。しかし、最大の戦略ミスは、Windowsのフルスペックをスマホに移植しなかったことだ。スマホでWindowsが動く世界、言い換えればWindowsがプラットホームとなるスマホを創らなかった。それが最大の敗因になった。 

 スマホでWindowsがフルで動かせたならば、絶対にWindowsが勝者になっていただろう。なぜならば、日常の暮らしや仕事で使っているOSが、そのままスマホというユビキタスなツールでも使えるからだ。 

 しかし、マイクロソフトにその発想はなかった。「スマホにはスマホのOSが必要だ」と考えたのだ。フルスペックWindowsのスマホへの移植に挑戦していれば、今の状況は大きく変わっていたはずだ。 

 こうしたマイクロソフトの戦略ミスを誘引したのはインテルだ、というのが私の見立てだ。 

 皆さんご存じの通り、マイクロソフトとインテルは、“ウィンテル”と呼ばれるコンビで躍進を続けてきた。「卵が先かニワトリが先か」ではないが、Windowsの機能向上にCPUの機能向上が呼応し、CPUの機能向上にWindowsの機能向上が呼応した。 

「複雑な作業をとにかく早く」がウィンテルの基本思想だが、スマホにそれほどの機能はいらない。むしろローパワーな機能で十分だった。インテルにとっては“うまみ”がないが、もしマイクロソフトが彼らにローパワーなCPUを作らせていたら、戦いは変わっていただろう。 

スティーブ・バルマーの辞任で 
スマホ戦略に幕引き 

 マイクロソフトのスマホOS戦略は、CEOだったスティーブ・バルマーの実質的な引責辞任という形で幕を閉じる。 

 スティーブの辞任については、ちょっとした裏話がある。ビルは、その前からスティーブを辞めさせる時期を模索し続けていたのではないか。その絶好の機会となったのが、スマホOSの覇権をめぐる中でスティーブが手掛けた、ノキアの買収と失敗だった。 

 スティーブは、ビルの後を受け2000年にCEOに就任した。当時は、Windowsが覇権をさらに拡大させようとしていたと同時に、静かに“ポストWindows”とでも言うべき新たなITの主役が模索されていた時代でもあった。 

 スティーブは、Windowsの覇権拡大については、辣腕営業マンとしての力量をいかんなく発揮していた。しかし後者の、次なるIT世界の主役の模索と開拓については、まったくと言っていいほど成果を出せていなかった。その象徴が、ゲーム用機器「Xbox」への多額投資の決断と挫折だろう。ただスティーブは、自分の失敗でも人のせいにするところがあり、言い方は妙だがなかなか汚点を残さなかった。 
https://diamond.jp/articles/-/174855 
続きを読む

【IT】Microsoft、Officeをメジャーアップデートへ――Fluentデザイン言語を全面的に採用

1 :ムヒタ ★:2018/06/14(木) 11:48:10.28 ID:CAP_USER.net
今日(米国時間6/13)、MicrosoftはOfficeアプリ(Word、Excel、PowerPoint、Outlook)の新しいユーザーインターフェイスを発表した。これは同社が昨年採用したFluent Design Systemに基づくルック&フィールを備える。このUIデザインはデスクトップ版、Office.com上のオンライン版双方に適用され、この夏中に世界のユーザー向けに公開される予定だ。 

Fluent Design Systemへの切り替えはGoogleがUIの基本としてMaterial Designを採用したことと比較できるだろう。Microsoftはデザイン・システムの一新に加えてOfficeのUIに3つの大きな変更を加える。 

いちばん目立つのは新しいデザインになったリボンが大幅いシンプルになっていることだ。Microsoftはこのアップデートを全ユーザー向けに導入するにあたって非常に慎重に動いている。Office 2007でリボンがに導入された当初は賛否の議論が起きたものの、多くのユーザーはすぐに慣れて常時利用するようになり、MicrosoftはWindowsのオンライン・アプリすべてにリボンの導入を拡大した。今回のアップデートでMicrosoft現行の最大3行のリボンを1行に圧縮し、もっとも重要なオプションが表示されるようにした。従来の表示を好むユーザーはいつでも3行表示に拡大することができる。 
Microsoft、Officeをメジャーアップデート


こうしたUIの変更は常に反発を伴うのでMicrosoftは新しいリボンをまずウェブ版Wordアプリに導入する。7月に入るとOffice Insiderプログラムの参加者はOutlook for Windowsでも新しいリボンを目にすることになるだろう。Microsoftは現在はまだ全面的なロールアウトを控えている。 

Microsoftは今日の声明で次のように述べている。 

WindowsのWord、Excel、PowerPointはつねにもっとも機能豊富なアプリケーションであり、そうした多様な機能を必要とするユーザーに親しまれてきた。しかし〔機能豊富なだけに〕ユーザーは多くのオプションをいわば筋肉記憶として身につけねばならなかった。このUIの変更はユーザーの作業効率に多大の影響を与えるおそれがあるので、われわれはアップデートにあたって特に慎重を期している。これらの〔Office〕ソフトに新しいシンプル版のリボンを導入するにはいましばらくかかる。Microsoftは全面的導入に先立って、さらに広い範囲のユーザーからのフィードバックが必要だと考えている。また導入された場合でも、ユーザーはワンクリックで従来のリボンのデザインにロールバックできるようにする予定だ。 

これ以外のビジュアル面でのアップデートには新しい色彩とアイコンのセットの導入がある。リボンの場合とは異なり、こちらはすべてのOfficeアプリにすぐ導入されるはずだ。Office.comから利用するウェブ版のWordアプリが新デザインの第1号となる。その後、今月中にInsider版のWord、Excel、PowerPointに登場する。Outlook for Windowsは7月、Outlook for Macは8月にそれぞれ導入される。 
https://techcrunch.com/wp-content/uploads/2018/06/Office-Icons.jpg 

3つ目の大きな変更は、ビジュアル面より機能面に関係がある。Microsoftがゼロ・クエリ検索(zero query search)と呼ぶAIとMicrosoft Graphを利用した検索機能で、検索ボックスにカーソルを乗せるだけで自動的に有用な検索候補が表示される。企業ユーザーの場合、この機能はすで Office.com、SharePoint Online、Outlookのモバイル・アプリで有効になっている。ウェブ版Outlookへの導入は8月の予定。 
https://techcrunch.com/wp-content/uploads/2018/06/Search.jpg 
2018年6月14日 
https://jp.techcrunch.com/2018/06/14/2018-06-13-microsoft-gives-office-a-refreshed-look-and-feel/ 
続きを読む
最新記事
記事検索
タグ絞り込み検索
ギャラリー
  • 23歳文系卒のワイがIT業界で働くにはまず何すればええんや?
  • 30代でパソコン得意だけどIT未経験の俺がIT業界可能?
  • 【IT】在宅勤務で脚光、ビデオ会議の新たな主役「Zoom」とは
  • 【IT】ヤフー、マスクの不当な高額出品禁止 オークションなど
  • 【IT】Microsoft、CO2排出「実質マイナス」へ 30年までに
  • 【IT】ホワイトハッカーの高額報酬広がる Googleは1.6億円
  • 【IT】ヤフーとLINE、統合合意を正式発表 20年10月目標
  • 【IT】働き方改革で「朝誰も来ないIT職場」に、顧客から怒鳴られる管理職
  • パソコン詳しい人来てクレメンス
最新コメント
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

読者登録
LINE読者登録QRコード
QRコード
QRコード