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【IT】グーグル、5年間で25万人にIT教育を提供へ--イバンカ氏とともに発表

IT

1 :ムヒタ ★:2019/10/04(金) 13:00:11.55 ID:CAP_USER.net
 Googleの最高経営責任者(CEO)であるSundar Pichai氏は米国時間10月3日、今後5年間で25万人の米国人を対象に、テクノロジーのスキルを学ぶトレーニングの機会を提供する取り組みを発表した。Pichai氏は、テキサス州ダラスで開催された少人数での会議の場で、Donald Trump米大統領の娘で大統領補佐官を務めるIvanka Trump氏とともにこれを発表した。

 Pichai氏は、Googleが米政府の取り組み「Pledge to America's Workers」(米国の労働者に対する誓約)に署名することを明らかにした。署名した企業や業界団体は、「高校生から定年退職を控えた高齢の労働者まで、米国の労働者に教育、職業訓練、技能の再教育を行うプログラムを拡大する」ことを約束する。Pichai氏はさらに、ITの専門家を認定するGoogleのプログラムを2020年末までに米国の100のコミュニティーカレッジに拡大することも発表した。
2019年10月04日 11時36分
https://japan.cnet.com/article/35143538/

2 :名刺は切らしておりまして:2019/10/04(金) 13:10:52.78 ID:IxaEd3Gc.net
横文字は嫌われると思うよ。

3 :名刺は切らしておりまして:2019/10/04(金) 13:11:13.26 ID:JRcEMjwb.net
ただし、日本は除く

4 :名刺は切らしておりまして:2019/10/04(金) 13:26:04.69 ID:yVe3Axns.net
グーグルはトランプ対策にイヴァンカを取り込んだのかよ

5 :名刺は切らしておりまして:2019/10/04(金) 13:53:15.59 ID:K87DVbfD.net
アメリカの労働者の賃金上昇は1970年代から停滞しているからね。
それを打開できるのか?
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【IT】Google Chrome、HTTPS/HTTPの混在禁止 - 年末年始までに対応を

IT

1 :田杉山脈 ★:2019/10/11(金) 17:10:40.96ID:CAP_USER.net
Google Chromeチームは10月3日(米国時間)、「Google Online Security Blog: No More Mixed Messages About HTTPS」において、ChromeではHTTPS/HTTP混在ページにおけるHTTPをデフォルトでブロックの対象としていくと伝えた。挙動の変更は年末から2020年第1四半期にわたってリリースされるChromeで順次行われる。

予定されている挙動変更のスケジュールは次のとおり。

Ver. 内容
79 HTTPS/HTTP混在ページにおいて現在ブロックされているJavaScriptやiframeなどのコンテンツのブロックを解除する設定画面を追加
80 HTTPで提供されているオーディオデータやビデオデータなどは自動的にHTTPSへアップグレードされ、HTTPSで提供されていない場合はブロックされる。ただし、Chrome 79で導入される設定画面を通じて個別にブロックを解除することが可能
81 HTTPで提供されている画像を自動的にHTTPSへアップグレードし、HTTPSで提供されていない場合はブロックされる

Webブラウザでは、HTTPSで提供されているページからHTTPでコンテンツを引っ張ってきていることがある。対象はJavaScript、iframe、画像、動画、音声などさまざま。HTTPSで提供しているページからHTTPで提供されているリソースを読み込むことはセキュリティ上好ましくないとされており、現在ではJavaScriptやiframeといったセキュリティ上の懸念が強いコンテンツはデフォルトブロックの対象となっている。

Googleはこの対象範囲を広げて、動画や画像といったコンテンツに関してもデフォルトでブロックするように変更していく。

画像や動画などのコンテンツは危険性が低いと考える人もいるかもしれないが、株価のチャート画像などが差し替えられた場合、投資家を誤った投資へ導くことが可能になる。また、混在リソースに対してトラッキングクッキーを忍ばせることもできる。

さらに、HTTPSからHTTPのリソースを取得している場合、ユーザーに対してそのページが安全か安全ではないのかを提示することが難しいという問題も存在している。

HTTPSページにおける全HTTPブロックが機能するようになった場合、これまで表示されていた画像や動画が表示されなくなる可能性がある。リソースの提供元がHTTPS経由でのアクセスを提供している場合は、これまで通りのコンテンツが表示される。新しい挙動は年始ごろから利用するユーザーが増えると考えられ、それまでに確認やHTTPSへの移行などを実施することが望まれる。
https://news.mynavi.jp/article/20191007-904196/
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【IT】グーグルは「URLがない世界」をつくろうとしている

IT


1 :田杉山脈 ★:2018/09/10(月) 00:05:06.46ID:CAP_USER.net
グーグルの「Chrome」ブラウザが10歳になった。まだ子どもと言っていい年齢だが、Chromeはその短いながらも波乱万丈な人生において、たくさんの大胆な変化を生み出してきた。

Chromeの開発チームは、細部の改良よりも大局的な問題に取り組もうとする傾向がある。新しいヴァージョンへの自動更新の強制や、暗号化されていない通信の排除などはその一例だ。結果として導入された機能には賛否両論があるものの、Chromeは次の10年を見越して、これまでで最も議論を呼びそうな挑戦を始めようとしている。URLをなくそうというのだ。

ネットユーザーなら誰もが毎日使っているであろうこの文字列は、正確には「Uniform Resource Locator(統一資源位置指定子)」と呼ばれる。URLは、DNS(携帯電話のアドレス帳のようなものだ)に従って、ブラウザーを正しいIPアドレスに導く役割を果たす(ちなみにIPアドレスとは、インターネット上でサーヴァーを特定するためのものだ)。

専門的なことは省いて簡単に言うと、『WIRED』US版の記事を読むには、ブラウザーのアドレスバーに「wired.com」と入力すればいい。こうすることでユーザーは、ルーティングのプロトコルや数字の羅列といったものにかかわらなくて済む。

ネットの世界の拡張に伴い、URLも複雑さを増している。何を意味するのかわからない構成要素が増えたし、リダイレクトや短縮URLといった新しいサーヴィスも登場した。またモバイルデヴァイスでは、そもそもアドレスバーに十分なスペースがないため、URL全体が表示されることはほとんどない。

現行のURLの表示方法に「異議」
そして、こうした混乱がサイバー犯罪者たちに利用される事態が起きている。無害なサイトを装って、フィッシング詐欺や悪意のあるファイルをダウンロードさせるといった罠が横行しているのだ。原因のひとつは、ユーザーがURLからこうした偽物のサイトを見抜けないことにある。そこでグーグルが立ち上がった、というわけだ。

Chromeのエンジニアリングマネージャーのアドリエンヌ・ポーター・フェルトは、「URLを理解するのは本当に大変です」と話す。「読み方がわからないのです。どの部分なら信頼できるのかも不明ですし、一般論として、URLがウェブサイトを識別するための優れた方法だとは思えません」と語る。

「グーグルは現在、誰でも簡単にサイトを判別できるようなシステムをつくろうとしています。ネットを利用する際、自分が見ているものは何なのか、それを信じていいのかといったことを、ユーザーがきちんと判断できるようなシステムです。ただ、そのためにはChromeがURLをどの段階でどのように表示するかという点において、大きな変更を施す必要があります。わたしたちはサイトを識別するための正しい方法を考えていく上で、現行のURLの表示方法に異議を唱えようとしているのです」

しかし、URLに代わるシステムなど存在するのだろうか。頭を抱えたくなるのは当然で、誰もがそう思っている。研究者たちは過去何年にもわたり、URL以外の選択肢はないか模索を続けてきた。

ポーター・フェルトと同僚のジャスティン・シューは、Chromeの開発チーム内部にもさまざまな意見があると説明する。そして現時点では、具体的にどのような選択肢が検討されているのかということすら明らかになっていない。

わずか数週間で廃止された代替システム
グーグルが目指すのは、セキュリティとアドレスの整合性を強化し、同時にスマートフォンなどでのリンクのシェアといった一般的な利用をより便利にすることだ。これに向けて、現在はURLがどのような場面で使われているのかを洗い出そうとしているという。

Chromeチームでエンジニアリング担当ディレクターを務めるパリサ・タブリーズは次のように語る。

「代替システムをどうするかについては、議論を進めている段階です。唯一わかっているのは、Chromeがどのような提案をするにしても、確実に異論が出てくるということです。古くから使われていて普及もしているオープンプラットフォームを変えようとすると、必ず起こる問題です。どのようなかたちで現れるかはわかりませんが、とにかく反対意見があるでしょう。ただ、誰もが現状に不満を感じている以上、解決に向けて何かしようとすることが重要です。いまのままのURLではだめなのです」
https://wired.jp/2018/09/09/google-wants-to-kill-the-url/

2 :名刺は切らしておりまして:2018/09/10(月) 00:08:48.70ID:1IPPpLGc.net
URLで何か問題あるか?
アンチURLじゃなくて、もっと便利な何かを考えないと成功しないだろうな
「URLがない世界」この標語がそもそもだめ

3 :名刺は切らしておりまして:2018/09/10(月) 00:11:04.44ID:A8EQpwBg.net
ほむ

4 :名刺は切らしておりまして:2018/09/10(月) 00:15:23.81ID:ZIVMRKdm.net
サーヴァーで吹いたw

5 :名刺は切らしておりまして:2018/09/10(月) 00:17:11.63ID:vp5+qPaX.net
例のAIさんに考えさせれば?
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chrome「httpsじゃない危険!」官庁「なんで公に向けて発信する情報をhttps暗号化せんとあかんねん」

IT


1 :名無しさん@涙目です。:2018/07/27(金) 06:55:18.79 ID:z6gaBefM0●.net 2BP(2000)

最新閲覧ソフト、官庁HPに警告=通信暗号化へ順次対応―総務省など 
7/26(木) 17:48配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000104-jij-pol 


 米IT大手グーグルの閲覧ソフト「クローム」の最新版で総務省など一部官庁のホームページを閲覧すると、「(通信が)保護されていません」という警告が表示されることが26日までに判明した。 

 各官庁は「安全性に問題はない」と説明しているが、スムーズに閲覧できるよう通信の暗号化を順次進める方針。 

 クローム最新版は、閲覧者が送受信する情報を暗号化していないホームページについて警告する仕組みだ。暗号化されているものはアドレスが「https」で始まるが、各官庁は「http」になっており、警告が表示されたとみられる。情報セキュリティー会社によると、民間のサイトでも同様の現象が起こる可能性がある。 

 各官庁は暗号化について、「早期に対応する」(総務省)、「年内に移行を完了したい」(内閣府)、「期日は未定」(農林水産省)、「来年度中に完了させたい」(経済産業省)などとしており、実施時期には差が出る見通しだ。  

2 :名無しさん@涙目です。:2018/07/27(金) 06:56:25.02 ID:cFPYuSSV0.net
Googleやりすぎだわ。面倒くさい 

3 :名無しさん@涙目です。:2018/07/27(金) 06:57:37.24 ID:vNYTrZdF0.net
流石ゴッグルだ。何ともないぜ。 

4 :名無しさん@涙目です。:2018/07/27(金) 07:03:40.64 ID:fErtFvX50.net
対応はそんなに難しくないんだからやれよ 
つーか官公庁のHP見づらすぎるからUI考えろ 

5 :名無しさん@涙目です。:2018/07/27(金) 07:05:01.14 ID:EHYNRouY0.net
暗号化した先に待って居たのはNSAの罠だった 
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